レッドクリフのせいで、趙孔萌えが再燃してサイト様を回ってます。
真面目な小説が書きたくてたまりません・・歴史をふまえた長編で、
しかも孔明受けな(最重要事項)。
文才と時間が欲しい・・・
以下は拍手御礼ですv
::M様
映画館は実はわたしも苦手なんです!関係ないけどジャットコースターとかもダメですー不安感をあおるみたいなものが駄目で、今回も映画館はすごく久しぶりで、大丈夫・・だよね?みたいな感じで行きました。
レッドクリフは大丈夫ですごく楽しめましたけど、上映前にほかの映画の予告を長々とやるじゃないですか?パニックものとか、戦争関係のとか、劇的な効果を高めるためなのか、大きな音をいきなりガン!と鳴らしたりするし、逆に大きな音をいきなり止めたりするし、映像でもやたらと恐怖感をあおるように編集してあるから、気持ち悪くなりかけました。手に汗をかいて、震えてきます。
もし同じようでしたら、座席指定のできる映画館で通路側に席をとって、本編がはじまる直前に入るのも手かなぁと思うんですが。
趙孔はですね、激しく思い込みの世界です。無理してみればそうみえなくもない、みたいな(笑)
でも孔明先生はものすごく知的で眼差しが深くて、感動するくらい孔明でした。
あと趙雲がかっこいいですよ!!!!これは本当です。いわゆる美男という役者さんじゃないんですが、かっこよかったです!!
あの趙雲を観るためにもう一回映画館行きたいくらい!
バチョED、「孟起の馬鹿」ってコメ様、やばいくらい可愛い切ない!趙雲は影から見守ろうと思いながら思わず飛び出して行っちゃいますよv
あ、周瑜伝はじめました。赤壁の前でいっかいセーブしてます。コメ様とどんな出会いなのかドキドキです。